2007年11月11日

たった12時間でドライバー飛距離を39ヤード伸ばした67の秘訣

元ゴルフ練習生(ゴルフ歴18年)ベストスコア70のゴルフ上達110番の田中です。

私はプロを目指していた練習生時代にはいつもこのようなことで悩んでいました。

・ドライバー飛距離がだせない
・ドライバーでうまく飛ばせるのかと不安だ
・飛距離をだそうとすると、OBになる

しかし、「ある」ことを意識しだしたとたんドライバー飛距離がかんたんにのびることがわかったのです。

30ヤードも飛距離を伸ばすことができました。

いままでの悩みと練習がバカらしくなるくらいに簡単に飛距離を伸ばすことができました。

こんなに簡単にできるのは、僕だけなのかと思い、初心者ゴルファー学生友人にもにも試してもらいました。

すると、たった6時間の練習で39ヤードも飛距離を伸ばしてしまったのです。


自分で教えておきながら、正直、驚きました。

たった6時間の練習で39ヤード飛距離アップしてしまうとは・・・

その方法をあなたに伝授します。 ご覧下さい


「たった12時間の練習でドライバー飛距離を39ヤード伸ばした67の秘訣」の一部をお伝えすると・・・

■飛距離を今までの13.62%アップさせる「ある構え」をマスターすることが出来る。
多くのプロたちの間では、飛距離を決める大半が「構え方」だと言われます。飛距離に大きな差が出るプロたちが隠し続けている「構え方」を伝授します。これを知ることで飛距離アップだけでなく、公には出来ないあることもできるようになります。

■飛距離アップに欠かせない体の効果的な使い方とは?
運動力学から分析した、効果的な体の使い方を図解入りで説明します。これは世界のドラコン連発のツアープロも必ず活用している考え方です。飛距離がアップしすぎて300ヤードを打ってしまっても私はクレームには応じませんので。

■飛距離アップに欠かせない方向性を格段に良くする「あるポイント」とは
これも構えですが、飛距離アップに欠かせない方向性を格段に良くする秘訣です。上司の方とラウンドを回る際は意識してOBを狙ってください。

■ボールがまっすぐ、そして飛距離を最大化するボールの置き方、捉え方
ボールの置く位置やボールを捉える方法を意識していない人が多すぎます。このポイントを意識してもらうだけで、テンプラやチョロは間違いなく激減します。

■すばらしい飛距離を出す人が必ず行っている「グリップ革命」とは?
グリップはゴルフの基本。これを意識することで確実に飛距離アップを狙えます。たった3秒で10ヤード飛距離をアップするなんてざらでしょう。急にこのグリップ革命を起すとキャディさんが目を白黒させるので、ボールを見失う恐れがあります。広いコースでご利用ください。

■飛距離を格段にアップさせる「シェイクハンド理論」とは?

■飛距離を11.3%アップさせる正しいバックスイングとは?

■確実に飛距離が変わる「Oスイング軌道理論」とは?

■一瞬で変化する「トップスイング構築法」とは?

■ダウンスイングから飛距離を決定する「あるポイント」とは?

■簡単に飛距離をアップさせる「フォロースルーメソッド」

■レッスンプロも知らない「スライスの原理原則」とは?

■人は潜在能力の3割の力も出せていない。本当の体を開花させる超ストレッチ法

■飛距離アップの練習法「スムーズ回転習得法」

■効果的な体の使い方をマスターするための「ウエイトシフトGET理論」

■飛距離を最大化する「イデアルインパクト習得法」


更に詳しくは こちら でご覧下さい


posted by マツケン at 18:54| Comment(0) | TrackBack(1) | ゴルフ上達の秘訣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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